今週の前半は漸く大気の状態が安定し、しかも秋の乾いた高気圧に覆われるため暑さも和らぐと、気象予報士のおネーさんが力説していたので、かねてより計画していた鳥取ツーを9月9日の火曜日に実施しました。チマチマと短距離ツーを繰り返してきた青ニンジャの慣らしも、今回で一気に第一段階を達成して次なるステージへ足を踏み入れる予定です。
久しぶりの日帰りロングツーで気持ちが昂っていたのと、昼寝で睡眠時間を稼いでいたため、目が覚めたのは日付が変わる少し前。出発は午前3時ごろを予定してましたが、二度寝をしたら寝過ごしそうなので、出発の準備やブログにコメントいただいた方へのお返事などで時間を潰しましょう。
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結局、自宅を出たのが午前2時過ぎで、馴染みのセルフスタンドへ立ち寄ってからツーを開始。走り出すと、最低気温が10度台まで下がっているせいで長袖の上着だけでは寒く、すぐにウインドブレーカーを重ね着します。今回は、アドで西へ向かう際に常用していた有料道路が、青ニンジャや赤ヴェクだと料金的にかなり割高となるため、R168〜R163〜R170(外環状線)〜r19〜r2(中央環状線)〜R176〜r82と走行し、中国道・西宮北ICの先で定番コースへ合流しました。
これまでは、深夜や早朝でも交通量が多いのではと敬遠していた幹線ルートですが、思ってたより空いていて午前2時〜3時ぐらいの出発なら全く問題なさそう。ただ、R176の宝塚から先は片側1車線になるのと勾配が急なため、以前に通って嫌気が差した際と同様、トロくて排気ガスを撒き散らすトラックに引っかかっちゃいました。やっぱり当区間はネックなので、大多田橋交差点ををr51へ左折して船坂で従来ルートのr82へ右折するほうが正解かな。
途中、R168〜r104〜r142と走行して田原台の住宅地経由でR163へショートカットするつもりが、R168壱分バイパスからr104へ左折した経験が無いためウッカリ直進したので、予定に無かった阪奈道路経由でr142へ抜けたり、中央環状線と新御堂筋(R423)が交差する千里中央付近では、方向別の車線を間違えて進入たため新御堂筋へ入ってしまい慌てて引き返したりと、初コースゆえの凡ミスもあったものの、しっかりと迷いそうな場所を実体験したので、きっと次回からは大丈夫で〜す(笑)
いつも最初の休憩スポットとして利用している道の駅・とうじょうまでは、馴染みのスタンドから2時間あまりで到着したため、ほぼ従来の定番ルートと同タイム。引き続き、中国道沿いの県道や一部ではR29を西進してr53のローソンで食料を調達し、r72を北上した道の駅ちくさで朝食を戴きました。

走行距離も、ローソンと道の駅のあいだで遂に800kmを突破。

更にr72を進んで室橋東詰交差点を左折しR429を西へ向かうと、ピークの志引峠から先は岡山県の美作市です。

鳥取を目指すには、峠の先で大規模林道「粟倉・木屋原線」へ右折すればR373へ抜けられ、道路状況も完全な片側1車線と全く問題ないものの、旧東粟倉村の周囲を迂回するようなルーティングで少し遠回りになるため、今回は集落内を通ってコザイ峠の手前までショートカット。林道へ合流し、西粟倉村へ下っていってR373へ突き当たった正面が道の駅・あわくらんどになります。

ちなみに、こちらは道の駅から見た大規模林道「粟倉・木屋原線」

トイレ休憩を行って道の駅から再スタートすると、直後に自動車専用道の志戸坂峠道路(無料)へ突入。以前にアドで山陰ツーを実施した際には通行できなかったので、今回が初チャレンジです。上手い具合に早いペースメーカーが居たら、慣らしの第1段階も終わったことだし3ケタのトップスピードを試せるかと期待していましたが、最初から最後まで全く車が見当たらない完全な単独状態に加え、全線が対面通行だったため自重。志戸坂峠道路は、今年春に鳥取県智頭町側が直接R53へ合流できる智頭ICまで延伸されたため、アドでの一般道経由よりも大幅に所要時間を短縮できました。
R53も、山陰ツーの時と比べたら少し時間が早かったせいか通勤の流れもスムーズで、鳥取市へ入って用瀬の手前で右折し国道を逸れると、近道を通ってR482へ。峠のまぢトンネルを抜けた先は八頭町で、本日最初の目的地へはR482から裏道を経てr293へ進み、鳥取市へ向かって爆走する通勤車両に喰らい付いて坂道を上っていけば到着です。眺望はヘアピンカーブ外側の中山展望駐車場と、県道を挟んだイン側にある中山展望台の双方から楽しめますが、高台に所在する展望台のほうが良さげな感じ。

展望台からは眼下に八頭町の中心を占める郡家盆地が見渡せ、兵庫県や岡山県との境になっている山並みが遠望できました。

r293へ戻って市町境になっているピーク地点を過ぎ、今度は鳥取市側へ下っていくと、間もなくして県道の右側に空山展望台が現れます。ここからは鳥取市の市街地方面に視界が開けてますが、距離が遠いうえに手前の山が邪魔なので、正直いってイマイチ。

次なる目標へは、少し先を左折してr293から抜け道へ進み、千代川沿いへ出て右岸の堤防道路を南下。いったんR53河原バイパスに合流し、500mほど行ったところで目的地への看板に従って左の脇道へ逸れれば、あとは1車線幅の舗装された登山道を駆け上がった終点が、目指す霊石山フライトエリアです。名称どおりスカイスポーツのテイクオフエリアが展望スポットを兼ねているので、まずは駐車場に隣接している南テイクオフから回りましょう。

南から西へかけての旧河原町域が見渡せる展望のうち、南西方面の景色を撮影。

もう一方の北テイクオフまでは、遊歩道を50mほどの距離です。

文字通り北に向かって視界が開けている斜面からは、千代川の流れ下る鳥取平野が一望でき、先ほどの空山展望台より遥かに見応えのある風景が広がっていました。

東に見える空山には、風力発電用の風車も確認できます。

再びR53河原バイパスまで下って岡山方面へ進み、r32の河原橋で千代川を渡って今度はr195〜r196と辿れば、朝の通勤時間帯を過ぎたのと山奥を目指しているせいもあって、一気に交通量が激減。いかにも長閑な雰囲気が漂ってきて、青ニンジャで走るのが一段と楽しくなりました。やがて三朝方面を示す道路標識が現れて交差点を右折すると、いよいよ大規模林道「若桜・江府線」用瀬・三朝区間へ突入します。ちなみに、通行止めの看板は林道を抜けた先に続くr33区間についての告知で、事前のリサーチどおり4トン以上が対象。

林道や広域農道を紹介しているHPでは、一級のスカイラインと評されていた今回の大規模林道ですが、完全な片側1車線の広々とした作りは、カーブや勾配がキツいものの、まさに素晴らしいの一言。標高を稼いで最初に出現した高山トンネルも、内部照明がない点を除けば大げさなほど立派な規模でした。

トンネル入口の左側は駐車スペースになっていて、東方面の展望が開けてます。

緩やかになった勾配を更に上り、約1000mの最高地点を貫く中北トンネルを抜けると、そこから先は三朝町。

正面に見えているのは、有名な投入堂がある三徳山かな?

三朝町側の大規模林道は距離が短く、小鹿川沿いに下りたところでr33へと変わりますが、途端に道路状況が一変して1.5車線未満の隘路に。路面も荒れ気味になって林道と県道がアベコベのような印象です。4トン以上が通行止の箇所は、橋の架け替え工事を行っているような感じ。少し先の小鹿渓あたりで、大規模林道では全く出会わなかった車と久しぶりに対向し、更に進むと冠巌展望駐車場という看板が現れたため一時停車します。

てっきり、小鹿川の畔なので川岸に珍しい岩でもあるのかなと思っていたのですが、ふと視線を上に向けたら山陰ツーの大山北側で見かけたような断崖絶壁を発見。位置的には、ちょうど三徳山の南斜面でしょうか。

冠巌展望駐車場の先からは漸くセンターラインが復活して、次第に進行方向を西から北へ変え、21〜r29と辿って町境の波関峠を過ぎると今度は湯梨浜町へ。やがて平地へ出たところでr51へ右折し、坂道を上ってウッカリ直進しそうな分岐で狭い左の1,5車線へ曲がれば、鳥取市との市町境になっている川上峠の手前でr260へ左折します。やがて鉢伏山に建つ送信塔などが近づいてくると、鉢伏展望駐車場へ到着。当スポットには立派な展望台があってソコソコ広い範囲を見渡せるのですが、目前を電線が横切っていてせっかくの眺望が台無しなので、駐車場の奥にある公園から撮影を行いました。

けっこう平地とは標高差があるため、東郷池や日本海が立体的に眺められて、なかなか絵になる景色です。

往路をr29へ戻って東郷池方面へ向かい、r22へ合流して倉吉市方面に進むとローソンが現れたので、昼食を購入して次の目的地で戴きましょう。引き続きr22を西進して倉敷市へ入った直後に大平農道へ右折。市町境に沿って北上し、日本海がチラッと望める場所を通過すれば、程なくして大平山公園です。ちょうど展望台にテーブルとベンチがあったので、まずはランチタイム。

お目当ての展望は、東方向の視界が開けていて横に広がった東郷池が一望でき、先ほど訪問した鉢伏山も奥に見えました。

ただし他の方角は樹木で遮られているため、いったん北栄町方面が見える地点へ引き返して、海岸沿いに並ぶ風力発電用の風車や日本海を撮影。

Uターンして再び北へ向かうと、今度はハワイ平野を見下ろせる場所に差しかかります。

こちらは黄金色に実った稲穂が大きな面積を占めていて、青空や日本海との対比が鮮やか。以上をもって大平山での撮影は終了ですが、複数の場所から色々な方角を見渡せたので、予想していた以上に満足できました。

次に訪問するスポットは、r200〜R179〜r185〜r234と進んで東郷池に面したハワイ夢広場の交差点を直進し、R9青谷羽合道路をオーバークロスしてハワイ風土記館へ向かう途中にある馬ノ山展望台。

視界は南〜西方面が開けていて、東郷池を北から眺められます。

お次のハワイ風土記館へは、わずか1分程度の至近距離。さすがに、5階の展望室は360度すべての方角を見渡せるだけあって、風景的には申し分ありませんでした。

ハワイ平野の手前に見える高架橋はR9青谷羽合道路で、後ろに見えるのは先ほどの大平山。

日本海に面した北栄町の海岸線も、綺麗な弧を描いています。

ハワイ風土記館から先へ進んでR9の一般道へ合流し、大半の車が青谷羽合道路を利用するようになったため、走りやすくなった国道を東へ向かうと、頭上を青谷羽合道路が乗り越す付近で泊漁港方面へ左折。漁港を過ぎて高台へ上っていき、右へ分岐する脇道が現れれば、目指していた潮風の丘とまりへ到着です。ここは平日にも拘らず非常に賑わっていますが、ほとんどがグラウンドゴルフに興じる熟年世代。

西方向の展望は、公園内に建つ風車の背後に大山の姿がハッキリと見えました。

一方、東は日本海に突き出た岬の尾後鼻や、こじんまりした石脇海水浴場の砂浜が望めます。

潮風の丘とまりを出発すると、石脇海水浴場の脇を抜けてR9一般道へ再合流し、鳥取市の旧青谷町を通過。そして昔の町境を越え、旧気高町へ入って一気に視界が開けた場所が、ビューポイントの魚見台になります。一続きになっている姉泊海岸と浜村海岸を合わせれば長さ5kmぐらいの砂浜が眼下に広がり、奥へ延びる海岸線を視線で辿っていけば、鳥取砂丘や浦富海岸まで確認できました。

次の目的地はJR浜村駅近くにあるため、R9からr275へ進んで浜村地区中心部へ向かいましたが、浜村砂丘公園の案内が見当たらず入口が不明なためパス。裏道を通ってR9へ戻った直ぐ先が、次に予定していた龍見台展望台です。

位置的には姉泊海岸と浜村海岸の間に所在するものの、西の姉泊海岸側は視界不良。東方向は開けていて浜村海岸を目前に眺められますが、展望台の標高が魚見台と比べたら格段に劣るため、やや平板な印象でした。

これで予定していた展望スポットを全て回り終えましたが、奈良を午前2時過ぎにスタートしたおかげで時間に余裕があるため、ついでに鳥取砂丘まで足を伸ばしましょう。龍見台展望台からだと、素直にR9を走行するのが妥当かな。走り出して暫くすると、セルフスタンドがあったのでガソリン補給。今回が青ニンジャでの初ロングツーだったため、ツーリング途中に燃料警告灯が点いたのは初体験で、そういえば給油も馴染みのスタンド以外では初チャレンジです。
幸い、R9も平日の日中だったせいかスローペースながら何とか流れていて、片側2車線の鳥取バイパスへ入ってからは、ほぼ問題ない状態へ回復。鳥取大橋で千代側を渡った先の秋里交差点を右折して一旦r183へ進み、鳥取砂丘こどもの国の西側から砂丘へ足を踏み入れます。子供の国交差点を左折してr265へ入り、しばらく行ったところで無料展望台の表示に従って、屋上から突き出たガラス張りの塔部分が特徴の砂丘センターへ。

鳥取砂丘は過去にも訪問済みで既に展望もお馴染みですが、何度見ても飽きないですね。

それでは、そろそろ帰路へ就くべく出発しましょう。もう少し砂丘を堪能するためr319経由でR9へ合流し、まだ時間に余裕があるのと、できるだけ幹線道路を避けたいせいもあって、そのままR9を走り続けるのではなくR178へ左折。あわよくば沿線にあるスポットへ立ち寄る事も考えましたが、さすがに無理をしたら帰宅がシンデレラになってしまうため、今回は走りながらの風景鑑賞に留めておきます。途中で自専道の香住道路も通行し、豊岡市近郊へ到達したところで市街地を迂回するためR178とはオサラバ。以後は裏道や抜け道を駆使し、r104の道の駅やぶで砂丘センター以来のトイレ休憩を実施しました。
その後も順調にr104を走行して和田山の東でR312へ直進し、和田山インター前交差点を左折して北近畿豊岡自動車道へ入れば、あとは遠阪トンネルの料金ゲートで通行料200円を払うため一時停車するのを除いて、約30km先の氷上ICまで高速クルージング。こちらは夕方のせいか往路の志戸坂峠道路と違って通行車両が多く、しかも基本的に対面通行ながら一部区間には追い越しレーンが設けられているため、8000rpmまで回せるようになったメリットを活用できました。氷上ICでr7へ降りて南下し、稲継交差点でR176へ合流する手前に「すき家」があるので、立ち寄って夕食を戴きます。
これで、あとは過去に経験済みのルートを走行して自宅へ帰るのみ。なお、すき家以降のルート説明は省略しますので、R178〜道の駅やぶのルートも合わせて、興味がおありの方は地図でご確認をお願いしま〜す♪
本日の走行距離:657.7km
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最近は民放テレビを全く見ないのでCMは知りませんでしたが、かなり力を入れているようですね。
コンセプト的にはジェンマとフェイズってフォルムが全くケムシトリー♂ホンダ・フェイズ、なかなか良さげですフェイズはホンダのサイトでかなり引っ張った広告を打ってましたね、やっとこさ全貌が公表されたようですがスズキのジェンマと似たイメージを受けました^^
自分としてはまさホンダ・フェイズ、なかなか良さげですRe:青太郎さん
乾燥重量136kgは、ほぼコマジェと一緒ですね。更に前のスペイシー250は118kgだったので、BW'S125Xと殆ど変わらないです(笑)
まあ、現在のビグスクはタケムシトリー♂ホンダ・フェイズ、なかなか良さげです来年購入ですか?
初めて見た瞬間、なぜか隼を連想しちゃったんですが何故なんだろう?
自分でも謎です。
ABSモデルが用意されているのが個人的にポイント高いでおいちホンダ・フェイズ、なかなか良さげです私は、今の経済&雇用状況を表しているビグスクだと思いました。
ABS無しなら577,500円という低価格・・・電子制御ミッションやカードキーなどを除して、お買得価格にしme262a-1aホンダ・フェイズ、なかなか良さげです絶版車となってしまいましたがフリーウェイの乾燥重量136kgというのは驚異的ですね。
これならケムシトリー♂さんのお眼鏡にかなうかな。青太郎変り種のポテロングRe:まささん
最初に見たときは、北斗の拳の原作者かと思いました(爆)
豚のしょうが焼き味は、バーベキュー味のスナック菓子が好きな人ならオススメかな。自分は、普ケムシトリー♂ソフトケース・パート2Re:おいちさん
ホント、今度こそ教えていただいた日が好天に恵まれるよう期待しましょう♪
ソフトケースは他にパステルブルーがあって、見た目が更に涼しそうなもののケムシトリー♂変り種のポテロングケンタロウって誰?と思ったら、まささんのコメントに正体が書かれてますね(笑)
小林カツ代さんなら聞いたことあります。
ポテロングは自分で買った事はないんですがおいちソフトケース・パート2ご一緒できなくて残念ですが、天気ばっかりは人の力の及ぶところではありませんので仕方ありませんね〜
次回は晴れることを願ってます!
バイクだと直射日光をモロおいち変り種のポテロングウーン、思わず買ってしまいそうな「豚のしょうが焼き味」です。ただポテチは、カルビーのような昔ながらの形が一番すきかな、ですね。
お味で一番好きなのは「関西だしme262a-1a変り種のポテロング確か料理研究家の小林カツ代さんの息子さんでしたよね。
自分は普通のポテトチップスしか食べないので、この手の商品を食べる機会はあまりありませんがやはりポテロングもまさソフトケース・パート2Re:me262a-1aさん
実は、クリアケースだと更に大きいサイズがあって迷ったのですが、吊り下げ部分がDリングじゃなくってフックだったので、外れる恐れがあるためパスしケムシトリー♂ソフトケース・パート2とにかく収納は多いにこしたことはありません^^
最近は奥さんと二人でそこそこ長距離を走るので積載能力は
色々と考えてしまいす。
特にケムシトリーさんの場合は色々とまさソフトケース・パート2使い勝手から言うと透明の方が便利でしょうが、経年劣化で割れる可能性や、個人情報保護の観点からだと中が見えない方がいいでしょうね。
現在のようにナビが無い時代はme262a-1aタイトル背景を追加Re:まささん
沖縄では、うるま市に有名な海中道路がありますが、個人的にはイマイチって感じでしたので、古宇利大橋のほうがオススメです。ぜひ、100名城の今帰仁城を訪ケムシトリー♂タイトル背景を追加沖縄宇利大橋は是非渡ってみたいですね^^本当に北海道から沖縄まで津々浦々の行動範囲が羨ましい限りです。まさタイトル背景を追加Re:青太郎さん
記念切手や記念メダルはウチの親が集めてましたが、今や買取のほうはプレミアが付くどころか額面割れみたいですね(^_^;)
タイトル風景はランダム表示ケムシトリー♂タイトル背景を追加どこも行ったことない風景なのでうれしい限りです♪
地名が入っているのも親切ですね。
それにしてもこんなパノラマっぽい写真、かなり遠くから撮ったんでしょうか?
1おいちタイトル背景を追加ヘッダー画像の位置ですが、収まるところに収まった、でしょうか。見やすくなったと思います。画像の中では大山が一番好きかな〜ですね。
ところで・・・ヘッダー画像よme262a-1a